お急ぎの方へ お電話ください 専任スタッフが今すぐ対応いたします

24時間・365日いつでも
さくら葬祭フリーダイヤル0120-81-4444へご連絡ください。
状況により(病院、ご自宅、警察など)、弊社担当者が的確なアドバイスをさせていただきます。

病院・施設などで亡くなった場合

病院で亡くなった際には臨終に立ち会った医師が死亡診断書を書いてくれます。また、看護師がご遺体の清拭をしてくれます。通常は1時間程かかります。

病院

ご連絡いただく際に搬送先(ご安置場所)をお伺いいたします。
お決まりでない場合は、お電話の際にご相談ください。
病院・施設までのお迎えのお時間については若干のお時間を頂戴いたします。お迎え場所や時間帯により所要時間が異なることがありますのでご確認ください。

施設

ご注意ください※看護師によるご処置が終わると病院から搬送の指示があります。
この際、病院によっては病院指定の葬儀社が搬送を担当する場合があります。
慌てて搬送などを頼んでしまうと余分な費用が掛かってしまいます。
「決まっている葬儀社があります」とはっきりお伝えください。

ご自宅で亡くなった場合

かかりつけの医師(診察・治療にあたっていた医師)がいる場合には
医師に連絡をして、ご自宅にて死亡を確認してもらいます。

ご注意ください葬祭業者がご遺体を取り扱えるのは医師が死亡を判定した時点以降となります。それを証明するのが医師によって発行される死亡診断書または死体検案書です。それ以前にはご遺体には何らかの処置を施すこともできません。
まずは、かかりつけの医師に連絡なさってください。

かかりつけの医師がいない場合には→警察扱いになった場合へ

ご自宅

警察扱いになった場合

●警察による検視、監察医による検案が必要なケース

  • 病死あるいは自然死であっても生前に診察・治療していた医師
    (かかりつけの医師)がいない場合
  • 病死あるいは自然死であるかどうか不明な場合
  • 指定された感染症による死、中毒死等の場合
  • 溺死、事故死、災害死、自殺などの非犯罪死の場合
  • 殺人、過失到死などの犯罪死あるいはその危惧がある場合
警察

通常の病死あるいは老衰死などの自然死であることが明らかな場合には、診察・治療にあたっていた医師が死亡診断書を発行します
(医師法第19条)
突然死の場合や長く医者にかかっていないで死亡した場合には病死あるいは自然死であっても医師は死亡診断書を発行できません
(医師法第20条)
警察の検視を経て監察医または嘱託医が検視して死体検案書を発行します。

ご注意ください葬儀業者の中には「警察指定葬儀業者」というものが存在します。
警察扱いになった場合にご遺体の搬送処理などを一手に引き受けるのが「警察指定葬儀社」です。警察指定と聞くと多くの人はそれだけで安心してしまうことが多いようです。

しかし、警察指定葬儀業者を利用する義務は遺族にはありません。
慌てて搬送などを頼んでしまうと余分な費用が掛かってしまいます。

警察

警察対応の流れ・費用

case1

60,000円(税別)+検案料


case2

50,000円(税別)+検案料

他の葬儀社と予算が合わない場合

病院、警察などで紹介された葬儀社と予算などが合わない場合や
すでに他の葬儀社でご遺体を搬送された後でも間に合います。

金額

葬儀プランのご案内

 

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