すべては茶の湯の心から 株式会社さくら葬祭 公式ブログ

カテゴリー:終活と在宅医療

グリーフケア考

グリーフ(grief)とは深い悲しみ。 近しい人と死別した人がグリーフから立ち直り社会に適応できるように支援することをグリーフケアといいます。 さりげなく寄り添い、支援することです。 &…

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闘病生活の中でのエンディングノート

今回は壮絶な闘病生活の中でのエンディングノートに関してお伝えいたします。 最近では、検査の結果「癌」と診断された場合、患者本人へ告知するケースが増えています。以前は家族には告知して患者本人には告知しないケー…

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お看取りの手引き~お別れ時のケア

在宅医療専門の「秋谷潮かぜ診療所」の院長である西村京子先生のお言葉 「死は見守るものであり、見張るものではありません」 「夜は夜で眠ってください」 「タイミングはご本人が…

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お看取りの手引き~きちんとお別れをする

たとえ意識がはっきりしなくても聴力は最後まで残ります。 お看取りの手引き(はじめに) ⇒http://sougi-sakura.com/blog/end-of-life/attended/ お看取りの手…

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お看取りの手引き~お別れ間近のケア

人はこの世とのお別れが近くなると、普段とは違ったいろいろな変化がでてきます。 今回はそれらの変化と対処方法をお伝えいたします。 ご家族の方はそれらの変化に直面すると、不安と悲しみで「どう対…

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お看取りの手引き

『お看取りの手引き~はじめに』では 「人間ってなんだろう」 「人間は何でできているか」 についてお話させていただきました。 ⇒http://sougi-…

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お看取りの手引き(はじめに)

さくら葬祭代表の近藤です。 私の知人に在宅医療専門の医師がいます。 「秋谷潮かぜ診療所」の院長である西村京子先生(Dr.CHAVANA)です。 CHAVANAというのは、西村先生がインド…

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ストーリーは続く

(株)さくら葬祭代表の近藤です。 今回は私の著書『わたしの葬式心得』より事例を紹介させていただきます。 私が葬祭ディレクターを担当した葬儀についてご遺族から概略こんなお手紙をただきました。…

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故人からの手紙

ポインセチア

長く辛い3年間をよく頑張ったと思います。 抗がん剤の副作用は、想像以上でした。 それでも最後まで、頑張って来られたのは、皆さんのお力添えがあったからだと思います。 53年間、仲良くし…

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奇跡の終活

7月の葬儀

前回の記事 ⇒http://sougi-sakura.com/blog/end-of-life/episode1/ 葬儀を終えて、お客様と葬祭ディレクターの関係から仲間、同志の関係に昇華しました。 &n…

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わたしの葬式心得

研究発表

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